山形段ボール株式会社

工場・設備

主要生産設備
設備名 設備説明 印刷抜寸最大 最高速度

フレキソフォルダーグルア
0201形(旧呼称:A-1形)の段ボール箱を製造する機械で、印刷、けい線入れ、溝切り、接合、箱成形までを行う。 960×2420 300枚/分

プリンタースロッタ
デザインを施した印版にインキを移転させ、段ボールに印刷を施すとともに、けい線・溝切り加工を行う機械である。 1380×2400 180枚/分

ロータリーダイカッタ
この機械はわん曲した抜き型を用いて、回転させることにより段ボールを打ち抜く方式である。 1300×2000 150枚/分

平盤ダイカッタ
平らな抜き型を用いて、上下運動をさせることにより、段ボールを打ち抜く方式である。 1000×1400 60枚/分
付帯設備一覧 A式ケースパレタイジング設備(ロボット)
A式用全自動結束機
PPバンド自動結束機
半自動結束機